●オイルで、摩擦が増える?

機械屋のイメージは…
油断大敵!
オイルが命σ(^_^;) です。
    
今朝のニュースでいちばん関心のあったのが
シェールオイルの試掘!
 
とにかく、自国での調達が可能な資源は
 
これからの日本を救います。
ペタしてね

日本海側は、新潟で
原油の採掘していましたが…

日本海側一帯に
シェールオイルの含まれた岩盤層があるとの事。
メタンハイドレートでも、何でもいいですから
能登半島にもあると良いのですが…
σ(^_^;)
 
そういえば、尖閣問題も…
石油資源の発見後に、
中国が尖閣諸島に対して領有を主張し、
 
強硬な姿勢を続けて、現在に至っている訳です。

ちゃんと中国は、石油が出るから尖閣問題になったと…
認識しているのです。
Oo。。( ̄¬ ̄*)このオイル!
中国との摩擦を大きくしています。
ペタしてね
・1969年(昭和44年) – 国連の海洋調査で、
大量の石油埋蔵量の可能性が報告され
 
1971年(昭和46年)4月 – 台湾が領有権を主張したので
12月に中国も初めて領有権を主張。

尖閣諸島の石油資源は水深2000m~9000mに存在し、
技術的には十分手の届く範囲です。

術的問題よりも輸送コストがネックでしたが、
今後の技術革新、石油価格の高騰により、
今以上に尖閣諸島に眠る石油資源が
大きな意味を持つ時代がやってくる訳です。
ペタしてね

韓国や中国が中間線より沖縄付近までの大陸棚を
自国のものと主張する背景には、

アメリカの関与があるのです。
アメリカは尖閣諸島周辺の石油を入手すればいいので、
尖閣諸島の領有問題に中立の立場を取っているのです。
 
もう既に、韓国や台湾から…
メジャーは採掘権を買っているので、
 
日本の大幅な譲歩で、領有権問題を決着させ、
東シナ海の石油資源を確保したいというのが
本音みたいですね。(ノ_-。) 
 
「論文を発見した」なんて…
ニコラスは、きっと中国語が読めない筈です。
日本は、日本人が守らなければなりません。
 
中国は当面、尖閣諸島周辺で
”海戦”を起こさず経済面で日本を締め付ける戦略で
 
中国共産党主導で
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経済戦争の反日デモもやったし…
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とにかく、努力あるのみ
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技術を磨いて、
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一生懸命に、仕事をして
必要な立場になる事です。σ(^_^;)
ペタしてね
 




 




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